自宅にクライミングウォール自作 単管とコンパネでdiyする方法と施工費用について
ここからは作り方についてご紹介します。 ①下地の木枠づくり シハチ板サイズ(1,2m×2,4mm×18mm)のシナ合板で制作。 18mmが登るために構造として必要な厚みだといわれております。 木枠の作り方は前回同様なので 『てづくり黒板編』 をご覧ください。自宅でも気軽にボルダリングができると思い購入しました。 (30代 男性) 最初は金額的にも悩んだのですが、普通に家に壁を作るよりは格安なことと、家の壁に傷が付かない自立式の壁というのが魅力に感じました。
